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★最新情報★

 

 ☆ラテンを愛する皆さま追加!
   スペイン語の振興と教育、文化の普及に努めるセルバンテス文化センターです。
 ☆来日メンバーが一部変更となりました。
   アントニオ・トニー・ペリゴ(トランペット)に変わりまして、アルベルト・マルティネスが来日します。
 ☆ツイッター始めました!
   日々つぶやいていきます。皆さん、フォローして下さい!
 ☆ラテンを愛する皆さま追加!
   プレイベントにも出演して頂いた、ラテンボーカリスト・Makotoさんオフィシャルブログ「マコト日記」です。
 ☆応援コメント頂きました!
   テレビやラジオへの出演、執筆など多岐にわたって活動されている、
   ピーター・バラカンさんから応援メッセージを頂きました!>
 ☆来日メンバー発表!
   来日メンバーが決定しました。
   “アフロ・キューバン・オールスターズ”公式ホームページから、演奏も動画でご覧頂けます!

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★“アフロ・キューバン・オールスターズ”とは?★

 

 アカデミー賞ノミネート・グラミー賞獲得作品「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」の
 立役者、ファン・デ・マルコス率いる、超一流のビックバンド・サウンド!

 

空前のキューバ音楽ブームを引き起こしたこの映画から10年―
 待望の再来日が実現!

 

 キューバ音楽が世界的ブームとなるきっかけを作った「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」
 その仕掛け人の一人がキューバ人、ファン・デ・マルコスである。
 伝統的な音楽を見直し再生することの重要性を感じていた彼が、ブエナ・ビスタを機に結成したのが、
 “アフロ・キューバン・オールスターズ”である。

 キューバ音楽の黄金期1950年代のナンバーを中心に現代的なアレンジを加えながら、
 当時の雰囲気を蘇らせたサウンドは世界的にも評価が高い。

 「モントルー・ジャズ・フェスティバル」「ノース・シー・ジャズ・フェスティバル」など
 世界的なジャズ・フェスティバルに多数出演。
 全米やヨーロッパを中心に、現在も世界ツアーに大忙しである。
 初来日は2000年。Zepp Tokyoでの白熱ライブは、DVD「Live in Japan」となって
 ポニーキャニオンより発売された。

 

 ツアーメンバーは総勢14名。
 キューバ音楽の要、
 パーカッションとホーンセクションの生み出すラテングルーヴは、
 まさにオールスターズと呼ぶにふさわしい。
 音楽マニアなら、絶対に見逃せない!

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★来日メンバープロフィール★

ファン・デ・マルコス カリスト・オビエド ホセ“ペペ”エスピノッサ
ファン・デ・マルコス
(リーダー、トレス)
カリスト・オビエド
(ティンバレス)
ホセ“ペペ”エスピノッサ
(コンガ)
ホセ・アントニオ“トニー”モレアックス ガブリエル・エルナンデス アルベルト・パンタレオン・ローラン
ホセ・アントニオ“トニー”モレアックス
(ボンゴ&カウベル)
ガブリエル・エルナンデス
(ピアニスト)
アルベルト・パンタレオン・ローラン
(ベース)
ホセ・ビル・ピネーラ エミリオ・スアレス ミゲリート・ヴァルデス
ホセ・ビル・ピネーラ
(歌手)
エミリオ・スアレス
(歌手)
ミゲリート・ヴァルデス
(トランペット、フリューゲルホーン)
ジョアニー・ピノ アルベルト・マルティネス グリセリーア アベルウ
ジョアニー・ピノ
(トランペット、フリューゲルホーン)
アルベルト・マルティネス
(トランペット、フリューゲルホーン)
グリセリーア アベルウ
(パーカッション)
 グリーシー・ゴンザレス・アブレウ Fried Pride  
グリーシー・ゴンザレス・アブレウ
(コーラス、シンセサイザー)
ラウラ・ルディア・ゴンザーレス
(ベースクラリネット、サックス)
☆さらに詳しいプロフィール
 

 アフロ・キューバン・オールスターズ公式ホームページ
 演奏の模様を動画でご覧いただけます!

 

 ※来日メンバーは変更となる場合があります。予めご了承下さい。

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★ゲスト★

Fried Pride(フライドプライド)
Fried Pride 類まれなる歌唱力を持つボーカリストshihoと
超絶技巧のギタリスト横田明紀夫の2人からなるジャズユニット。
2001年9月、日本人初の米国コンコードからCDデビュー。

日本人離れした歌唱力と誰にも真似できないギタープレイで各方面から注目を浴び、グラミー賞アーティスト達との共演や米国ニューヨーク・ブルーノートをはじめ数々の海外公演やイベントに出演。
楽曲配信アイチューンズにおいては総合チャート9位を記録。
常に現在に満足せず、新たな可能性を2人で築き独自のサウンドやプレイスタイルはもちろん、 ワールドワイドな活動も積極的に行い人々を魅了していく。


SHEILA(シェイラ)
1973年1月16日生まれ。
キューバ出身(日本人の父親とキューバ人の母親のハーフ)

スペイン語が堪能で役者と共にメジャーリーグの仕事を数多くこなし、
2001年にNHK教育「スペイン語会話」の司会として抜擢される。
女性タレント・スポーツキャスター・女優・ファッションモデルとして幅広く活躍。
大のスヌーピーファンで、同作品の翻訳を手掛ける谷川俊太郎氏に認められ、
スヌーピーとコラボレーションしたブランド「SNOOPY Star★d'or」も立ち上げた。
今回の公演では、ナビゲーターとして参加。
SHEILA

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★公演情報★

[2011年1月8日(土)〜1月10日(月・祝)] 

1月

8(土)

9(日)

10(月・祝)

13:00

18:00

 


 チケット料金 全席指定 6,800円(税込)
            オンステージダンスチケット 10,000円(税込)
             ※カーテンコールで舞台上で自由に踊ることが出来ます。詳細はこちら


☆チケット取扱い☆

 銀河劇場チケットセンター 03-5769-0011(平日10時〜18時) オペレーター対応
 銀河劇場オンラインチケット http://www.e-get.jp/gingeki/pt

 チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:119-654) http://pia.jp/t
 SALSA120%オンライン http://www.salsa120.jp


☆お問い合わせ☆

 銀河劇場チケットセンター 03-5769-0011(平日10時〜18時)

 主催 ホリプロ・ぴあ・銀河劇場
 協力 SALSA120%

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★「オンステージ・ダンスチケット」発売中★

 

 キューバンミュージックを、ただ座って聴いているだけでは、もったいない!ということで、
 “オンステージ・ダンスチケット”を限定販売することが決定!

 このチケットは、カーテンコールのダンスナンバーで、
 舞台に上がり演奏に合わせて自由に踊ることが出来るプレミアチケット!

 【料金】 全席指定 10,000円(税込)

 【購入方法】WEB 銀河劇場オンラインチケット 24時間購入可
            購入画面にて“オンステージ・ダンスチケット”を選択して下さい。
        電話 03−5769−0011 (平日10時〜18時) 

 ※なお、既に通常のチケットを購入された方でも、
  差額をお支払い頂ければ舞台に上がることができます!
  ご希望の方は、銀河劇場チケットセンターへ、お電話またはメールでご連絡下さい。
    電話:03−5769−0011 (平日10時〜18時) 
    Mail:ginga@gingeki.jp

 

アフロ写真

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★イベント情報★

『アフロ・キューバン・オールスターズ来日記念 サルサナイトin天王洲』開催!

 

 プレイベントは大盛況の中、無事に終了致しました。
 ご参加頂いた皆様、ありがとうございました!


 当日の様子は、こちらをご覧下さい! チケットぴあニュース

 

 “アフロ・キューバン・オールスターズ”の本公演は、来年1月。
 それまで待ちきれない皆さんに、スペシャルなプレイベントを開催することが決定しました!
 題して、『アフロ・キューバン・オールスターズ来日記念 サルサナイトin天王洲』

 会場は、銀河劇場に隣接するバー「アイリッシュパブ ザ・ラウンドストーン」。
 途中、生バンドによるキューバンミュージックの演奏があります。
 おいしいお酒やお食事と一緒に、皆で盛り上がりましょう!
 もちろん、踊りたい方は、音楽に合わせて自由に踊って下さい!

 【日程】2010年11月5日(金)19時〜21時 バンド演奏30分×2回

 【会場】天王洲アイル「アイリッシュパブ ザ・ラウンドストーン」

 【費用】参加費は無料です。
     当日の飲食はご自由ですが、費用はお客様負担となります。

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★応援コメント★

ピーター・バラカン
「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」までキューバの音楽について
ほとんど知らなかった私は偉そうなことはいえませんが、
聴けば聴くほどアフリカとヨーロッパのリズムとメロディを
究極の心地よさで融合させたこの国の音楽に惚れ込んで行きます。
そのキューバの黄金時代を味わわせてくれる
アフロ・キューバン・オールスターズの来日公演は今からとても楽しみです。


ピーターバラカン
Peter Barakan
1951年ロンドン生まれ。
ロンドン大学日本語学科を卒業後、1974年に音楽出版社の著作権業務に就くため来日。
現在フリーのブロードキャスターとして活動、「Barakan Morning」(インターFM)、「ウィークエンド・サンシャイン」(NHK-FM)、「CBS60ミニッツ」(CSニュースバード)、「ビギン・ジャパノロジー」(NHK BS1)、「バラカン・ビート」(OTONaMazuインターネットラジオ)などを担当。
著書に『200CD ブラック・ミュージック』(学研)、『わが青春のサウンドトラック』(ミュージック・マガジン)、『猿はマンキ、お金はマニ』(NHK出版)、『魂(ソウル)のゆくえ』(アルテスパブリッシング)、『ロックの英詞を読む』(集英社インターナショナル)、『ぼくが愛するロック名盤240』(講談社+α文庫)などがある。

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★WEBコマーシャル★

 

 準備中




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