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ペテン師と詐欺師 DIRTY ROTTEN SCOUNDRELS


[2006年10月6日(金)〜11月5日(日)] ※マチネ=(昼公演) ソワレ=(夜公演)

10月

6(金)

7(土)

8(日)

9(月・祝)

10(火)

11(水)

12(木)

13(金)

14(土)

15(日)

マチネ

 

 

13:30

13:30

13:30

休演

貸切

13:30

 

13:30

13:30

ソワレ

 

18:30

18:30

 

18:30

休演

18:30

 

18:30

18:30

 

 

16(月)

17(火)

18(水)

19(木)

20(金)

21(土)

22(日)

23(月)

24(火)

25(水)

26(木)

マチネ

休演

13:30

13:30

13:30

 

13:30

13:30

休演

13:30

13:30

13:30

ソワレ

休演

18:30

 

18:30

貸切

18:30

 

休演

18:30

 

18:30

 

27(金)

28(土)

29(日)

30(月)

31(火)

11月

1(水)

2(木)

3(金・祝)

4(土)

5(日)

マチネ

 

13:30

13:30

休演

13:30

 

13:30

13:30

13:30

13:30

13:30

ソワレ

貸切

18:30

 

休演

18:30

 

 

18:30

 

18:30

 

チケット料金

S席12,600円  A席9,450円 (全席指定・税込み)
<一般発売> 2006年6月17日(土)

出演

鹿賀丈史  市村正親
奥菜 恵 愛華みれ 高田聖子 鶴見辰吾

乾あきお ひのあらた 野沢聡 小暮清貴 萬谷法英 蝦名孝一 東山竜彦 清野秀美 原慎一郎
ももさわゆうこ 秋園美緒 柏木ナオミ 一倉千夏 浅野実奈子 秋山千夏

スタッフ

脚本

ジェフリー・レイン

 

音楽・作詞

デイヴィッド・ヤズベク


演出

宮田慶子

 

翻訳

常田景子

 

訳詞

森雪之丞

音楽監督

甲斐正人

 

振付

前田清実

 

装置

松井るみ

照明

勝柴次朗

 

衣裳

小峰リリー

 

ヘアメイク

武田千卷

声楽指導

北川 潤

 

音響

山本浩一

 

演出助手

小川美也子

舞台監督

澁谷壽久

 

制作

ホリプロ/天王洲 銀河劇場

主催

日本テレビ/ホリプロ/天王洲 銀河劇場

特別協賛

ドクターシーラボ

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STORY

舞台は南仏の楽園、リビエラ。洗練されたルックスと巧みな話術を武器に、休暇を楽しむリッチな女性たちを次々と虜にするひとりのイギリス人詐欺師がいた。彼の名はローレンス(鹿賀丈史)。忠実なる相棒アンドレ(鶴見辰吾)と共に向かうところ敵なしであった彼の縄張りに、ある日、“ジャッカル”の異名を持つアメリカ人ペテン師フレディ(市村正親)が現れる。“自分こそ世界一の詐欺師”と信じるフレディだったが、大金持ちミュリエル(愛華みれ)を華麗に騙すローレンスのテクニックと、その豪奢な生活を目の当たりにし、弟子入りを志願する。フレディの才能に気づいたローレンスは、共謀して新たなカモ、ジョリーン(高田聖子)から大金を巻き上げる。しかし、所詮は生まれも価値観も違うふたり。すぐに「同じ土地に詐欺師は二人いらない」と、純情可憐な旅行者クリスティーン(奥菜 恵)をターゲットに、縄張りとプライドを賭けた真っ向勝負が始まったが・・・

ブロードウェイ最高の話題作で、ミュージカル界屈指のコンビが復活する!


4月17日舞台制作発表より

『イエス・キリスト=スーパースター』『レ・ミゼラブル』『ジキル&ハイド』の鹿賀丈史。
『オペラ座の怪人』『ミス・サイゴン』『屋根の上のヴァイオリン弾き』の市村正親。
日本のミュージカル・シーンを引張ってきたふたりの俳優が、今また、ミュージカルで同じ舞台に立つ。作品は『DIRTY ROTTEN SCOUNDRELS(原題)』。2005年度トニー賞を席捲し、今なおブロードウェイで大ヒット中の話題作。1988年に公開されたハリウッド映画(主演:マイケル・ケイン、スティーヴ・マーティン)を原作とするこの作品は、最高の音楽、最高の笑いを提供する極上のミュージカル!これぞブロードウェイ、これぞ最高のエンターテインメントだ!!


【ブロードウェイの劇評より】

“全て最高!今年最も熱く、そして最高に面白いベストミュージカルの一つ!”
(ニューヨーク・ポスト紙)

“過去20年のエンターテイメントを打ち破る最高に愉快な舞台。ミュージカルコメディの天国だ!”
(ザ・レコード紙)

“ついに、ブロードウェイが興奮する最高の新ミュージカルが到来!”
(ニューズデイ紙)

“優れた才能を持ち合わせた魅力的でスマート、そして愛嬌のある素晴しい作品だ!”
(ザ・ニューヨーク・サン紙)

2005年度トニー賞10部門ノミネート!

最優秀作品賞 最優秀ミュージカル脚本賞 最優秀楽曲賞 最優秀男優賞
最優秀女優賞 最優秀助演女優賞 最優秀演出賞 最優秀振付賞
最優秀編曲賞 最優秀照明賞

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